【公式】横浜保土ヶ谷眼科

JR保土ヶ谷駅西口 徒歩1分
JR横浜駅から電車と徒歩で10分
お電話でのご予約・お問い合わせ
Tel. 045-465-6696

【公式】横浜保土ヶ谷眼科

MENU
JR保土ヶ谷駅西口 徒歩1分
JR横浜駅から電車と徒歩で10分

白内障 日帰り手術施設

加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、緑内障治療施設

眼科専門医・指導医・認定医の眼科クリニック

  • 【公式】横浜保土ヶ谷眼科
  • 【公式】横浜保土ヶ谷眼科
  • 【公式】横浜保土ヶ谷眼科
  • 【公式】横浜保土ヶ谷眼科
  • 【公式】横浜保土ヶ谷眼科
  • オンライン診察予約

診療日や臨時休診に関するお知らせ

 

 

臨時の休診日の予定はございません。

お知らせ

  • 2020.10.23 青空や白い壁に何かが浮いて見えたら、、、

    視界に糸くずのようなものが見えることを飛蚊症といいます。飛蚊症はいつも見えている状態と同じであれば問題ありません。しかし飛蚊症の数が増えたり、飛蚊症の形が変わったり、飛蚊症の見える場所が変わった、などの変化があれば、眼底検査で確認したほうが良いでしょう。飛蚊症は網膜剥離や眼底出血や眼の中の炎症で起こることがあります。

  • 2020.10.21 手術の日は感謝の気持ちを込めて、、、

    エントランス自分の親は戦争が終わった日に生まれました。戦後の辛さや世の中の多難な時代の話を何度も幼い頃から聞く機会がありました。
    高齢な方は現代の困難な時代以上のもっと多難な時代を乗り越えて、今の日本を築き上げてくれたのだという感謝の気持ちを持って、いつも手術に臨んでいます。

  • 2020.09.07 良い治療は清潔であることから始まります

    当院では、手術や処置だけでなく、糖尿病網膜症、加齢黄斑変性、病的近視CNV、血管新生緑内障の硝子体注射治療も、クリーンルームである手術室を使用して行っています。また、手術室に入る患者さんは医療用のガウンと頭髪保護キャップを患者さん毎に使用しています。

  • 2020.06.08 健康診断の結果をそのままにしていませんか

    健康診断や人間ドックは大切です。それは自分が健康だと思っていても隠れている病気を見つけてくれるからです。そして病気が早期に発見されていても、そのままにしていませんか。特に失明につながる緑内障や加齢黄斑変性の結果が出た方は早期に受診が必要です。

  • 2020.01.27 硝子体剥離という言葉を聞いたことはありますか

    硝子体剥離と網膜剥離は違うものです。もともと接着している硝子体と網膜が分離することを硝子体剥離といいます。そのときに飛蚊症が出るときがあります。飛蚊症はいつも見えている状態と同じであれば問題ありません。しかし飛蚊症の数が増えたり、飛蚊症の形が変わったり、飛蚊症の見える場所が変わった、などの変化があれば、眼底検査で確認したほうが良いでしょう。

  • 2020.01.18 受付番号票のQRコードを利用して院外施設でお待ちいただけます

    当院受付終了後に発券される受付番号票のQRコード(二次元バーコード)を読み取ると現在呼び出し中の番号と発券された番号までの待ち人数が表示されます。クリニック内で待たずにクリニックの周辺施設でお待ちいただく場合にご利用ください。発券された受付番号まで待ち人数が5人程度になったらクリニックにお戻りください。 皆様のご理解とご協力をお願い致します。

  • 2019.12.18 開院2周年

    受付2横浜保土ヶ谷眼科は12月18日で開院2周年を迎えました。開院後に支えていただきました多くの方々に感謝申し上げます。当院はこれからも世の中の健康や福祉に役立てるように努めてまいります。(患者さんから開院2周年のお祝いをたくさんいただきましたが、お気遣いのないようお願い致します。)

  • ごあいさつ

    平成29年12月に開院して以来、保土ヶ谷区、横浜市、神奈川県、国内外からたくさんの患者さんに来ていただき、多くの患者さんの手術治療を行わせていただきました。
    開院以来、およそ2年の間に県内外の国内100以上の医療機関から当院宛の治療依頼の紹介状をいただきました。広くたくさんの医療機関からのご信頼を頂いたことをスタッフ一同感謝致します。また、当院に受診される患者さんの多くは当院のことネットで調べたわけではなく、友人や家族の勧めで受診されています。患者さんの「友人に勧められて受診しました」という言葉がスタッフの一番喜ぶ言葉でもあります。
    専門治療に関しては白内障日帰り手術、緑内障レーザー手術、硝子体注射や、入院施設で行う白内障入院手術や硝子体手術(入院、日帰り)を引き続き行ってまいりたいと思います。
    また手術以外でも、当院の検査機器では白内障の検査、緑内障の検査、網膜黄斑の検査など眼の病気に直接つながる検査や、近視の検査、老眼の検査、視神経の検査、隅角の検査、角膜の検査などの病気の初期の異常を見つける検査を行うことが出来ます。
    そして、病気になる前の状態であっても最新の検査機器を用いることで自覚症状に乏しい病的な変化を早期に発見し、眼の健康を維持してまいりたいと考えております。以前の機器では見つからなかった病気が見つかって治療を開始した患者さんも多くいらっしゃいます。
    当院の手術室では最新の手術機器を使用し、眼科臨床経験20年以上、15年間の大学病院での専門医、指導医の立場で培った総合主任執刀医としての豊富な手術経験に基づいた手術治療を行います。当院での手術はすべて院長自身が行います。
    私の緑内障手術、白内障手術、硝子体手術の件数は、大学病院での手術、関連病院、関連施設での出張手術も含めて、重症、軽症を問わず毎年1000件以上の眼の治療を行ってきました。
    新しい時代になって、ロボットやAIが活躍するようになっても、人が人を治すことは、いつまでも変わることはないと思います。
    人生100年時代、健康に長く暮らすために、眼をいつまでも健康に保ちましょう。

    横浜保土ケ谷眼科 院長 西出 忠之

    院長紹介のページを見る