【公式】横浜保土ヶ谷眼科

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白内障・硝子体手術施設

加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、緑内障治療施設

眼科専門医、認定医、指定医のクリニック

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当院の予約に関するお知らせ

夏季休暇のお知らせ
8月7日(水)~14日(水)は夏季休暇のため休診。
8月15日(木)から通常診療となります。
当院では診察予約は院内予約かネット予約のみ可能で、電話での予約はお取りしておりません。
当院ではお時間などに余裕がない方の受診をご遠慮いただいております。

お知らせ

  • 2024.07.11 すべてのものを大切に、、、

    当院では開院後6年間が経過し、開院以来、スタッフ数が増加しました。スタッフ数が多くなっただけではなく、先輩が後輩に多くのものを継承しています。開院時にお祝いでいただいた観葉植物もスタッフが係で決められていなくても、交代で水を絶やすことなく与えていますので、枯れずに青々と、枝葉を伸ばしています。当院では、命あるものはもちろん、命のない器械やすべてのものを大切にしています。

  • 2024.03.11 世界緑内障週間が始まります

    皆さん緑内障という病気を詳しくご存知ですか。医学の世界では緑内障は1種類ではなく、緑内障は20種類以上の種類があります。
    現在、当院では他の公共機関と連携して世界緑内障週間のライトアップ イン グリーン運動を行っています。

  • 2023.12.18 開院6周年を迎えました

    受付2当院は12月18日で開院6周年を迎えました。これからも最新の医療を提供し、最先端の機器による患者さんの身体に負担が少ない検査や、通常では発見されないような病気を見つけて症状が悪化する前に未然に治療したいと思います。

  • 2023.06.01 眼内レンズの選択は重要です

    眼内レンズは様々な種類が存在します。眼内レンズは自分で選ぶよりも、自分の生活スタイルや希望を伝えて、専門家に選んでもらうのが一番良い方法です。当院では開院以来、常に院長が患者さんと話した記録から、眼内レンズの種類と度数を決定しています。

  • 2023.03.05 乳がん術後に抗がん剤治療中の方は注意が必要です

    乳がん術後の抗がん剤治療中の方や膠原病(SLE)の治療でプラケニルを内服している方は、眼底に異常が無いか確認が必要です。視力低下などの異常が出た時には抗がん剤の中止や眼科治療が必要になります。

  • 2022.12.14 12月18日に開院5周年を迎えます

    今月18日に開院5周年を迎えます。この一年間も多くの患者さんの治療を担当させていただいたことに感謝いたします。手術を受けた患者さんが、検査中に治療後の生活が一変した話をしていただけるのをスタッフはいつも楽しみにしています。来年も笑顔がたくさん見れる年でありますように。

  • 2022.05.29 ゆがんで見えたり、二重に見える時はありますか

    世界や物が歪んで見える時はありますか。普段、眼を使い過ぎていない時でも歪んで見えたり二重に見える病気があります。特に加齢黄斑変性は進行して大きな障害が出ることがあるので注意が必要です。病気は初期のうちに治療すると少ない治療回数で治療できます。

  • ごあいさつ

    『医療は人である』
    平成29年12月に開院して以来、保土ヶ谷区、横浜市、神奈川県、国内外からたくさんの患者さんに来ていただき、多くの患者さんの手術治療を行わせていただきました。
    開院以来、およそ2年の間に県内外の国内100以上の医療機関から当院宛の治療依頼の紹介状をいただきました。広くたくさんの医療機関からのご信頼を頂いたことをスタッフ一同感謝致します。また、当院に受診される患者さんの多くは当院のことネットで調べたわけではなく、友人や家族の勧めで受診されています。患者さんの「友人に勧められて受診しました」という言葉がスタッフの一番喜ぶ言葉でもあります。
    専門治療に関しては白内障日帰り手術、緑内障レーザー手術、硝子体注射や、硝子体手術を引き続き行ってまいりたいと思います。
    また手術以外でも、当院の検査機器では白内障の検査、緑内障の検査、加齢黄斑変性の検査など眼の病気に直接つながる検査や、近視の検査、老眼の検査、視神経の検査、隅角の検査、角膜の検査などの病気の初期の異常を見つける検査を行うことが出来ます。
    そして、病気になる前の状態であっても最新の検査機器を用いることで自覚症状に乏しい病的な変化を早期に発見し、眼の健康を維持してまいりたいと考えております。以前の機器では見つからなかった病気が見つかって治療を開始した患者さんも多くいらっしゃいます。
    当院の手術室では最新の手術機器を使用し、眼科臨床経験20年以上、15年間の大学病院での専門医、指導医の立場で培った総合主任執刀医としての豊富な手術経験に基づいた手術治療を行います。当院での手術はすべて院長自身が行います。
    私の緑内障手術、白内障手術、硝子体手術の件数は、大学病院での手術、関連病院、関連施設での出張手術も含めて、重症、軽症を問わず毎年1000件以上の眼の治療を行ってきました。
    新しい時代になって、ロボットやAIが活躍するようになっても、人が人を治すことは、いつまでも変わることはないと思います。

    『医療は人である』医療とは人を知り、人を思い、人のために行動する。この言葉は、私が医療の世界で様々な難題を解決したり、多くの困難な治療を行ったり、多様な活動を通じて、苦難や障壁を乗り越えてきた自分の中から出てきた言葉であります。

    人生100年時代、健康に長く暮らすために、眼をいつまでも健康に保ちましょう。

    横浜保土ケ谷眼科 院長 西出 忠之

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