【公式】横浜保土ヶ谷眼科

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白内障 日帰り手術施設

加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、緑内障治療施設

眼科専門医・指導医・認定医の眼科クリニック

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診療日や臨時休診に関するお知らせ

 

 

現在、臨時休診の予定はございません。

お知らせ

  • 2020.01.27 硝子体剥離という言葉を聞いたことはありますか

    硝子体剥離と網膜剥離は違うものです。もともと接着している硝子体と網膜が分離することを硝子体剥離といいます。そのときに飛蚊症が出るときがあります。飛蚊症はいつも見えている状態と同じであれば問題ありません。しかし飛蚊症の数が増えたり、飛蚊症の形が変わったり、飛蚊症の見える場所が変わった、などの変化があれば、眼底検査で確認したほうが良いでしょう。

  • 2020.01.18 受付番号票のQRコードを利用して院外施設でお待ちいただけます

    当院受付終了後に発券される受付番号票のQRコード(二次元バーコード)を読み取ると現在呼び出し中の番号と発券された番号までの待ち人数が表示されます。クリニック内で待たずにクリニックの周辺施設でお待ちいただく場合にご利用ください。発券された受付番号まで待ち人数が5人程度になったらクリニックにお戻りください。 皆様のご理解とご協力をお願い致します。

  • 2019.12.18 開院2周年

    受付2横浜保土ヶ谷眼科は12月18日で開院2周年を迎えました。開院後に支えていただきました多くの方々に感謝申し上げます。当院はこれからも世の中の健康や福祉に役立てるように努めてまいります。(患者さんから開院2周年のお祝いをたくさんいただきましたが、お気遣いのないようお願い致します。)

  • 2019.10.30 眼科検査機器の進化、、、

    昨今の眼科検査機器の進化により今まで検査困難であった眼球の奥まで鋭敏な検査ができるようになりましたが、検査機器の結果を鵜呑みにするのではなく医師の知識と経験に基づいて実際の眼を確認することが必要です。検査結果だけでなく知識と経験に基づいた診断の後に治療が開始されます。

  • 2019.10.12 10月12日土曜日AM 通常どおり診療を行います。

     

  • 2019.09.27 『眼のいい人』は60歳を超えると注意が必要です

    眼のいい人(眼の度数がいい人)は60歳までは不自由なく過ごせていたと思います。ただし、60歳を過ぎるといろいろな病気になります。代表的な病気は老眼ですが、中には急速に見えなくなる急性緑内障発作があります。初期は本人の自覚が少ないのですが、頭痛が出るような重症化してから受診される方がいらっしゃいます。その場合には迅速な対応が必要です。

  • 2019.09.02 加齢黄斑変性を知っていますか

    加齢黄斑変性は最近メディアでも取り上げられ知っている方も多いと思います。眼底に新生血管が出て、その後に網膜出血や網膜剥離が出て見えにくくなる病気です。最初の症状は、ぼやける、ゆがむ、から始まって最後は見えなくなることもあります。初期の段階で見つかれば新生血管の働きを抑えて、悪化を止めることができます。

    専門医検索サイトのインタビューページ

     

  • ごあいさつ

    平成29年12月に開院して以来、保土ヶ谷区、横浜市、神奈川県、国内外からたくさんの患者さんに来ていただき、多くの患者さんの手術治療を行わせていただきました。
    開院以来、県内外の国内70以上の医療機関から治療依頼の紹介状をいただきました。広くたくさんのご信頼を頂いたことをスタッフ一同感謝致します。
    当院で行う白内障日帰り手術、緑内障レーザー手術、硝子体注射や、入院施設で行う白内障入院手術や硝子体手術(入院、日帰り)を令和の時代にも引き続き行ってまいりたいと思います。
    また手術以外でも、当院の検査機器では白内障の検査、緑内障の検査、網膜黄斑の検査など眼の病気に直接つながる検査や、近視の検査、老眼の検査、視神経の検査、隅角の検査、角膜の検査などの病気の初期の異常を見つける検査を行うことが出来ます。
    そして、病気になる前の状態であっても最新の検査機器を用いることで自覚症状に乏しい病的な変化を早期に発見し、眼の健康を維持してまいりたいと考えております。以前の機器では見つからなかった病気が見つかって治療を開始した患者さんも多くいらっしゃいます。
    当院の手術室では最新の手術機器を使用し、眼科臨床経験20年以上、15年間の大学病院での専門医、指導医の立場で培った総合主任執刀医としての豊富な手術経験に基づいた手術治療を行います。当院での手術はすべて院長自身が行います。
    私の緑内障手術、白内障手術、硝子体手術の件数は、大学病院での手術、関連病院、関連施設での出張手術も含めて、重症、軽症を問わず毎年1000件以上の眼の治療を行ってきました。
    令和の時代になって、ロボットやAIが活躍するようになっても、人が人を治すことは、いつまでも変わることはないと思います。
    人生100年時代、健康に長く暮らすために、眼をいつまでも健康に保ちましょう。

    横浜保土ケ谷眼科 院長 西出 忠之

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