横浜保土ヶ谷眼科

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白内障 日帰り手術施設

加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、緑内障治療施設

多焦点眼内レンズ(遠近、遠中眼内レンズ)手術施設

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診療日や予約に関するお知らせ

年末年始休診のお知らせ

12月29日(土)~1月3日(木):休診となります。
12月28日(金)まで通常診療
1月4日(金)から通常診療
皆様のご理解とご協力をお願い致します。

お知らせ

  • 2018.11.28 検診で異常を指摘されたら、医療機関を受診しましょう

    会社や学校の健康診断で異常を指摘されて受診される方が増えています。指摘される項目で多いのは『視神経陥凹の拡大』、『黄斑変性の疑い』、『眼底出血』です。指摘された方は放置せずに、まずはお近くの医療機関を受診しましょう。受診がきっかけで治療困難な病気も早期に発見、維持できる場合があります。

  • 2018.11.19 物が歪んで見えたことはありますか

    線や柱が歪んで見えたことはありますか。健康な眼の方であれば物が歪んで見える事はありません。物が歪んで見えるのは網膜の中心にある黄斑に異常が出ていることがあります。そのなかでも黄斑上膜という病気は黄斑変性と同じ症状で発症しますが、治療によって回復が見込める病気です。

  • 2018.11.13 まぶしく見える原因は白内障だけではありません

    受付2まぶしい、ぼやけて見えるのは白内障だけの症状ではありません。
    眼の調節力の低下によってピントが合いにくくなって、まぶしい、ぼやける症状が出るときがあります。
    これは老眼によって起こるもので眼の中の水晶体の調節力を検査して診断することができます。
    また瞳孔の大きさを調節する機能が低下している場合があります。
    これは糖尿病などの病気が原因になっている場合があります。

  • 2018.10.29 新規受診の患者さんへ

    当院までの地図当院の待合室では患者さんのお名前は呼ばれません。当院は患者さんのプライバシー保護のために、受付順の『検査番号票』をお渡ししております。患者さんはご本人のお名前では呼ばれず院内ではその番号で呼ばれます。日々の生活の中で医療機関を受診する抵抗感を少しでも減らしたいと考えております。詳しくは『受診される方へ』を御覧ください。

  • 2018.10.19 視野の周辺で、光って見えたら、、、

    エントランス視野の外側に光が無いのに光が見えることがあります。また、眼を左右に動かした時に外側に光が見えることがあります。これは眼の中の硝子体という組織が網膜に影響を与えて光が光っていないのに、光ってみる現象(光視症)です。網膜の病気の初期変化の場合があります。また、ギザギザとした光が見える場合もあり、これは網膜や脳の血管や血流に問題がある場合があります。

  • 2018.10.09 老眼は、ぼやける、ピントが合いにくいという症状で始まります

    当院では老眼に伴う調節力の低下を測定する機器を開院時より導入し、老眼の進行度を検査して老眼治療に取り組んでおります。老眼は水晶体の硬化や毛様体の機能低下が進んだ状態です。老眼の進み方で、点眼治療、老眼鏡装用開始、多焦点眼内レンズ手術などの治療法の選択があります。最近、近くが見にくくなった、ぼやける、ピントが合いにくい症状を感じる方はご相談ください。

  • 2018.09.26 白内障手術後に軽度認知機能障害のリスクが低下

    白内障手術後に軽度認知機能障害のリスクが低下』という結果の出た日本人を対象とした研究があります。また同様に睡眠不足の方が白内障手術後によく眠れるようになるという結果も出ています。いずれも、白内障手術後に眼に光がしっかり入る事による全身への良い影響と考えられています。眼から脳に全身からの情報の80%以上を送っており大切な感覚器であることが改めて認識されました。

  • ごあいさつ

    開院以来、保土ヶ谷区の患者さんや保土ヶ谷区以外の患者さんに多く来院していただきました。
    多くの患者さんの検査や治療を担当させていただき、スタッフ一同、心より感謝致します。
    当院はJR保土ヶ谷駅の西口のバスロータリーから徒歩1分の調剤薬局の2階のYGYクリニックモールにございます。
    当院では多種の眼科機器をそろえ、多彩な眼科検査や様々な治療を行っております。
    白内障の検査、緑内障の検査、網膜黄斑の検査など眼の病気に直接つながる検査や、近視の検査、老眼の検査、視神経の検査、隅角の検査、角膜の検査などの病気の初期の異常を見つける検査などを行うことが出来ます。
    そして、病気になる前の状態であっても最新の検査機器を用いることで眼の健康維持のために眼の健康診断を行い、自覚症状に乏しい病的な変化を早期に発見し、眼の健康を維持してまいりたいと考えております。
    当院の手術では最新の手術機器を使用し、眼科臨床経験20年以上、15年間の大学病院での専門医、指導医の立場で培った総合主任執刀医としての豊富な手術経験に基づいた手術治療を行います。当院での手術はすべて院長自身が行います。
    緑内障の患者さんで複数の点眼薬を使用している患者さんは手術によって煩わしい点眼薬の使用量を減らす、またはゼロにすることが出来ます。
    白内障の患者さんは、単焦点眼内レンズ、または多焦点眼内レンズの手術によって日頃の違和感や視力低下を改善し、明るくはっきりと見る喜びを取り戻すことができます。明るさを取り戻した患者さんは若さも取り戻します。
    網膜の病気の患者さんは、手術によって大きな障害を防いで、見える人生を長く繋いでくれます。
    私の緑内障手術、白内障手術、硝子体手術の件数は、大学病院での手術、関連病院、関連施設での出張手術も含めて、重症、軽症を問わず毎年1000件以上の眼の治療を行ってきました。
    私は手術には人生を幸せに変える力が存在すると考えています。
    その力を多くの患者さんに使いたいと考えております。
    人生100年時代、健康に長く暮らすために、眼のことで心配なことがあればご相談ください。

    横浜保土ケ谷眼科 院長 西出 忠之

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