横浜保土ヶ谷眼科

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白内障 日帰り手術施設

加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、緑内障治療施設

眼科専門医・指導医・認定医の眼科クリニック

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診療日や臨時休診に関するお知らせ

4月20日土曜日は学会のため休診になります。

4月27日土曜日の受付は 11:00までになります。

4月28日(日)~5月6日(月)までは休診となります。

5月7日(火)から通常診療となります。

皆様のご理解とご協力をお願い致します。

お知らせ

  • 2019.03.01 眼を動かしたときに光が見えることがあります

    受付2視野の外側に光が無いのに光が見えることがあります。また、眼を左右に動かした時に外側に光が見えることがあります。これは眼の中の硝子体という組織が網膜に影響を与えて光が光っていないのに、光ってみる現象です。この症状を光視症といいます。網膜の病気の初期変化の場合があります。また、ギザギザとした光が見える場合もあり、これは網膜や脳の血管や血流に問題がある場合があります。当院では脳外科と密接な連携を取って治療を行っております。

  • 2019.02.05 加齢黄斑変性で専門医検索サイトのインタビューを受けました

    専門医検索サイトで加齢黄斑変性についてのインタビューを受け、掲載されました。
    専門医検索サイトの加齢黄斑変性のインタビューのページ
    当院では開院時より加齢黄斑変性に対する硝子体注射療法やレーザー治療を行っております。

  • 2019.01.18 視野に糸くずのようなものが新たに出たら注意が必要です

    視界に糸くずのようなものが見えることを飛蚊症といいます。飛蚊症はいつも見えている状態と同じであれば問題ありません。しかし飛蚊症の数が増えたり、飛蚊症の形が変わったり、飛蚊症の見える場所が変わった、などの変化があれば、眼底検査で確認したほうが良いでしょう。飛蚊症は網膜剥離や眼底出血や眼の中の炎症で起こることがありますので、他の病気が見つかって治療が必要になることがあります。

  • 2018.12.17 開院して一年が経過しました

    当院は12月18日で、開院1周年を迎えました。

    開院以来、一年間で多くの患者さんが来院され、スタッフが一丸となって様々な治療や診療を行わせていただきました。

    一年を経過し、患者さんやその家族、ご友人の方々が様々な眼の悩みを持って相談に来院され、今までの知識や経験を活かして治療を行えたことを嬉しく思っております。

    そして、治療をお受けいただいたことにスタッフ一同、感謝致しますと共に今後益々多種多様なより良い医療を提供させていただく所存にございます。

  • 2018.11.28 検診で異常を指摘されたら、医療機関を受診しましょう

    会社や学校の健康診断で異常を指摘されて受診される方が増えています。指摘される項目で多いのは『視神経陥凹の拡大』、『黄斑変性の疑い』、『眼底出血』です。指摘された方は放置せずに、まずはお近くの医療機関を受診しましょう。受診がきっかけで治療困難な病気も早期に発見、維持できる場合があります。

  • 2018.11.19 物が歪んで見えたことはありますか

    線や柱が歪んで見えたことはありますか。健康な眼の方であれば物が歪んで見える事はありません。物が歪んで見えるのは網膜の中心にある黄斑に異常が出ていることがあります。そのなかでも黄斑上膜という病気は黄斑変性と同じ症状で発症しますが、治療によって回復が見込める病気です。

  • 2018.11.13 まぶしく見える原因は白内障だけではありません

    受付2まぶしい、ぼやけて見えるのは白内障だけの症状ではありません。
    眼の調節力の低下によってピントが合いにくくなって、まぶしい、ぼやける症状が出るときがあります。
    これは老眼によって起こるもので眼の中の水晶体の調節力を検査して診断することができます。
    また瞳孔の大きさを調節する機能が低下している場合があります。
    これは糖尿病などの病気が原因になっている場合があります。

  • ごあいさつ

    開院以来、保土ヶ谷区の患者さんや保土ヶ谷区以外の患者さんに多く来院していただきました。
    多くの患者さんの検査や治療を担当させていただき、スタッフ一同、心より感謝致します。
    当院はJR保土ヶ谷駅の西口のバスロータリーから徒歩1分の調剤薬局の2階のYGYクリニックモールにございます。
    当院では多種の眼科機器をそろえ、多彩な眼科検査や様々な治療を行っております。
    白内障の検査、緑内障の検査、網膜黄斑の検査など眼の病気に直接つながる検査や、近視の検査、老眼の検査、視神経の検査、隅角の検査、角膜の検査などの病気の初期の異常を見つける検査などを行うことが出来ます。
    そして、病気になる前の状態であっても最新の検査機器を用いることで眼の健康維持のために眼の健康診断を行い、自覚症状に乏しい病的な変化を早期に発見し、眼の健康を維持してまいりたいと考えております。
    当院の手術では最新の手術機器を使用し、眼科臨床経験20年以上、15年間の大学病院での専門医、指導医の立場で培った総合主任執刀医としての豊富な手術経験に基づいた手術治療を行います。当院での手術はすべて院長自身が行います。
    緑内障の患者さんで複数の点眼薬を使用している患者さんは手術によって煩わしい点眼薬の使用量を減らす、またはゼロにすることが出来ます。
    白内障の患者さんは、単焦点眼内レンズ、または多焦点眼内レンズの手術によって日頃の違和感や視力低下を改善し、明るくはっきりと見る喜びを取り戻すことができます。明るさを取り戻した患者さんは若さも取り戻します。
    網膜の病気の患者さんは、手術によって大きな障害を防いで、見える人生を長く繋いでくれます。
    私の緑内障手術、白内障手術、硝子体手術の件数は、大学病院での手術、関連病院、関連施設での出張手術も含めて、重症、軽症を問わず毎年1000件以上の眼の治療を行ってきました。
    私は手術には人生を幸せに変える力が存在すると考えています。
    その力を多くの患者さんに使いたいと考えております。
    人生100年時代、健康に長く暮らすために、眼のことで心配なことがあればご相談ください。

    横浜保土ケ谷眼科 院長 西出 忠之

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